Camera-XPro2

東山動物園のナイトZOO

熊野古道の光と影

熊野古道 - 百間ぐらの星空

熊野の山々

熊野古道 - 小雲取越

アザーカット

夕立ち

仕事を終えて電車に乗ると、雨が突然、激しく降ってきた。大粒の雨が窓ガラスを打ち、スマホを見ていた乗客が皆、顔を上げて外の様子を伺う。

FUJIFILMのカメラでSIGMAのレンズを使う

はてなブログフォトコンテスト2017年夏(本番)

「夏の空」

稲妻

プロソリサーチセンター

花火をいつまでも

絞る

小牧基地の自衛隊航空機

ペンタ棒

造詣

はてなブログフォトコンテスト2017年夏(自主開催)

夏の空

有楽町のガード下

ストーリーのある写真

赤ちゃんの考えごと

銀座メゾンエルメス

デビアス銀座ビル

銀座和光の時計塔

写真におけるゼロの価値

盗撮との境界線

FUJIFILM XF16-55mm F2.8 R LM WR

GINZA SIX

キリコラウンジ

東京国際フォーラム

HASE-BLDG.1

かすみの除去

海の色

中田島砂丘の風紋

壁の規則性

斑入り

ライン

クラシッククロームの階調を補正する

マクロ撮影の理想に近づいた一枚

名古屋の異空間、東谷山フルーツパークの世界熱帯果樹温室

カメラを始めた頃に撮影スポットとして見つけた、東谷山フルーツパークの世界熱帯果樹温室。名古屋の隠れた名所で、普段は目にすることのない異色の植物が、二つのドームの中で密生している。今回はツァイスのマクロレンズで熱帯の草花を撮影した。

ルドベキア、ルドベキア

道端でよく見かけるこの黄色い花。原産地は北米で、科目はキク科。通称はハンゴンソウで、学名はルドベキアという。この植物は種類が豊富で、アラゲハンゴンソウ、ミツバオオハンゴンソウ、ルドベキア・ヒルタ、ルドベキア・タカオなど、様々な名前がある。…

なんとなく撮りに行ってしまう場所

新しいカメラやレンズを買うと、なんとなく撮りに行ってしまう場所がある。私の場合は名古屋の若宮大通から鶴舞駅までのコースで、今回はツァイスのレンズを購入した直後に訪れた。職場が名古屋駅の笹島付近にあるため、まずはそこから南東に歩いて若宮大通…

『Carl Zeiss Touit 2.8/50M』の描写力

カール・ツァイスのレンズを使い始めて一週間が経過した。前回はファーストカットを中心に紹介したが、今回はその後に撮影したスナップを何枚か紹介したい。ツァイスの描写力はそこかしこで絶賛されているが、その実力を垣間見たような気がする。

NDフィルタで暁明ヶ滝を撮影

子供が突然、岩屋堂に行きたいと言いだした。岩屋堂は愛知県瀬戸市にある公園で、川に飛び込んだり魚を捕まえることができるので子供に受けがいい。あまり気乗りがしなかったが、岩屋堂に滝があることを思い出した途端、重い腰が軽くなった。岩屋堂には瀬戸…

富士フイルムの等倍マクロレンズ『Carl Zeiss Touit 2.8/50M』を購入

富士フイルムのXマウントで唯一の等倍マクロレンズ『Carl Zeiss Touit 2.8/50M』を購入した。今年の冬に純正の等倍マクロレンズが発売されるが、それまで待てなかった。Zeissのレンズを使ってみたかったし、なにより、等倍の世界を早く覗いてみたかったのだ。

写真を演出する

男子と男子が手を繋ぐということ

下北沢で写真を撮っていたら、異質な光景を目にした。高校生の男子と男子が手を繋いで歩いていたのだ。連れの二人も特に気にしていない様子だったので、おそらく公認なのだろう。時代が変わったんだなというのが、最初の印象だった。

人の営みを表現するクラシッククローム

音楽と記憶のつながり