タイムラインの背景がカメラ映像になるツイッターアプリ(妄想)


先日、久しぶりに会った友人に顔が丸くなったと言われた。ショックだった。このまま太り続けて人生を失いたくない。まだモテたい。だが、そんな願望とは裏腹に、家に帰ると炭酸ジュースを飲み、スナック菓子を食べているのだからタチが悪い。

以前、Nike+ GPSとRunkeeperというアプリを紹介した。それから毎日5km歩いているが、特にダイエット効果はない。それでもウォーキングは続けようと思う。後悔先に立たずという言葉があるが、実はしてしまった事を後悔するよりも、しなかった事を後悔するほうがショックが大きい。

歩きながらiPhoneでTwitterのタイムラインを見たり、ツイートする事がある。画面に集中すると、目の前の障害物に突進したり、地面の異物を虚しく踏んでしまう事がある。そのような事故を未然に防ぐには、タイムラインの背景をカメラ映像にするしかない。


イメージはこのようなアプリだ。歩きながらメールやツイートするためのアプリ。


20110409214355 Type n Walk(App Store)


20110409214351 20100107015850



夜道を歩く時はLEDライト付きがいい。


20110409214353 fText - Type and walk with Flashlight(App Store)


20110409214348 20110409214349


ただ、これらは文字を入力するだけのアプリだ。

App Storeで探した結果、タイムラインの背景がカメラ映像になるTwitterクライアントは存在しなかった。

このアイデアを特許申請するつもりはない。